おうちバリスタ なつcafe

家庭用エスプレッソマシンを使ってデザインカプチーノ・ラテアートにチャレンジ。

 
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カールのケロ太

カールで50?100袋に一つの確率で、

カールおじさんとケロ太の形のカールが、

入っていることがあると聞いたことがあるので、

いつも、カールを食べる時には、

1個づつ確認しながら食べていましたが、

ついに!昨日、

一番出にくいらしい激レアのケロ太のカールが出てきました。

カールのケロ太

カールのケロ太


スランプだったリーフのラテアートですが、

以前ぐらいに回復しつつあります。

2009/10/10 リーフのラテアート

これもPerfume効果でしょうか(^ω^)



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いつも読んでくださりありがとうございます♪
とても励みになっています(*´∀`*)
これからも応援よろしくお願いします。

Comments

こんにちは。

おめでとうございます!
おっきいですね。
(ふつうのカール2個分?)

しばらくカールは食べてませんが
私も今度買ってみまーす。
運が味方しましたねっ!
すごい、激レアカールを当てるなんて!
でも、トーイ君が食べちゃいそう。

ラテのリーフ今まで以上の出来、完全復活果たしましたね。
SUZY’S ZOOのブーフの絵も素晴らしい出来ですね。

ブーフにも見えるけど、トーイ君の目は七色いんこのタマサブローにも似てますね、長くて流し眼で…
実在しているのですね。

先月30日長年飼っていた犬が亡くなりしばらく憂鬱な気分なってました。

それでも、犬が好きです。

このケロ太みたら私も幸せな気分になりました。
chobiさま

月に一度ぐらいしかカールは買いませんが、
自分が買った分から出てくるとは思いませんでした。

大きさは1個半から2個分ぐらいのサイズでしょうか。

chobiさまが買ったカールからも出てくるといいですね(^^)
ルーマニアさま

>すごい、激レアカールを当てるなんて!

袋を開けて入ってるかなと中を覗いたら、
上の方にいたので、自分でもびっくりです。

>でも、トーイ君が食べちゃいそう。

食べないように死守しましたよ(笑)

>ラテのリーフ今まで以上の出来、完全復活果たしましたね。

写真のものは先週のリーフなのですが、
その後も調子が良くなってきましたので、
復活したみたいです(^^)
ご心配をおかけしました。

>SUZY’S ZOOのブーフの絵も素晴らしい出来ですね。

ありがとうございます♪

>先月30日長年飼っていた犬が亡くなりしばらく憂鬱な気分なってました。

ルーマニアさまのブログ読ませていただきました。
チーちゃん13歳だったんですね。
覚悟はできていたとはいえ、
やっぱり、とてもつらいですよね。
気持ちが回復するまでは時間がかかりますので、
ご無理しませんように。

チーちゃんは感謝していますよ。
保健所で処分されるかもしれなかったところを助けてもらって、
ずっと大切に可愛がってもらえたのですから。
ニコニコ見守ってくれていますよ。


7年前に飼っていたトーイと同じ犬種のアメコカが、
13歳で亡くなりました。
13年目の春ごろまで元気だったのですが、
夏に心臓発作で倒れてから、
急速に弱っていきまして、
家族全員、覚悟していましたが、
やっぱり、つらくて泣いてしまいました。
こんな悲しい思いするのはもう嫌だと思っていたのに、
また犬を飼ってしまっています。

なつか様

コメントありがとうございました。
やっぱりいいですね犬は、13年生きたアメコカちゃんも幸せだったと思いますよ。
今の子みているとどれだけ可愛がっているか解ります。トーイ君が目も綺麗でのんびり穏やかでいることはなつかさんがかわいがっているという証拠。

13年は長いようで短かったようなきがします。
うちの子も春までは元気でした、病気が解ってもしばらくはげんきだったのでそんなに真剣には考えなかったとおもう。肝臓癌、腎臓癌で胸の臓器が見えなくなるくらいだったのかかわらず…それでも手術も抗がん剤も打たず薬物治療だけで7か月は生きました。
本人はどうかわりませんが、最後は暗い小屋で迎えず玄関先で迎えた事は良かったと思っています。
でも、寂しいです。それはしょうがないと思っています。
無理をせず頑張りたいと思います。
ルーマニアさま

>13年は長いようで短かったようなきがします。

そうですよね。
13年は長いようで短いですよね。

スコットランドの詩人で作家のウォルター・スコットが、
このような言葉を残しています。

犬たちの一生がなぜあんなに短いのか、
今まで何度か究極のわけを考えてきた。
そして、おそらく人間に対する
思いやりからそうなるのだという結論に達した。
10年や12年、ともに暮らした犬と死別しても
人間はこんなにひどく嘆き苦しむのだから、
その倍になったらどうなってしまうことか。
              

10数年と寿命が限られているからこそ、
濃密な時間を過ごし信頼関係が築けるのかなと思ったりもします。

寂しい気持ちになるのは誰にでも訪れるものなので、
今は、その気持ちをブログなんかに吐露して、
落ち着いてきたら、愛犬に接してきたときと同じように
周囲の人や犬に接するというのが、
自分にとって一番の癒しと、
愛犬が心の中で生き続けて繋がっていることを
自覚する道となると、
アメリカの獣医学博士が言っていました。

無理せず頑張りすぎずいきましょうね。

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プロフィール

なつかもとや

Author:なつかもとや
コーヒー関係が苦手だった私が、
デザインカプチーノに魅了され、
無謀にも独学で、ラテアートや
デザインカプチーノ作りに孤軍奮闘中。


 
 
 
 
 
 
 
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