おうちバリスタ なつcafe

家庭用エスプレッソマシンを使ってデザインカプチーノ・ラテアートにチャレンジ。

 
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不気味なリーフ

練習中のリーフのラテアート


カップをピッチャー側に少し傾けつつ、ミルクを注ぎながら、

カップをゆっくり水平に戻したら、

ミルクの流れがヘンになって、

あれよあれよという間に、こんな感じになりました。

リーフというよりも、

怪奇植物トリフィド!ガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

参考リンク:Wikipedia トリフィド

Comments

コントラストが前に比べるとはっきり出ているカップですね。
良い傾向だと思います。

まずは、フォームミルクとスチームミルクがきっちり混ざった
キメの細かいミルクを作りましょう。

そして、これはカップの形状にもよりますが、
ピッチャーをカップの水面に近づけるタイミングを少し遅くして
ピッチャーの振り始めも少し遅くする、
そこから一気に近づける、一気に近づけたら本当に素早く必死に
ミルクピッチャーを振る(30回以上、、)
その時のミルクを注ぐスピードはゆっくりで、、

今月末には大阪でもバリスタチャンピオンシップの
予選がありますので、良かったら見に行かれてはと思います。
私は土日行くと思います。
http://www.scaj.org/html/event04c.htm
>まずは、フォームミルクとスチームミルクがきっちり混ざった
>キメの細かいミルクを作りましょう。

ここが一番重要だと分かってはいるのですが、
どうもまだこなせないんですよね。

余分な泡は排除して、くるくる廻して、
見た目キメが細かいと思って注いで見たら、
ぽってりとした感じで、ドローンと流れてきたりと、
試行錯誤はまだまだ続きそうです。

門脇氏の本で、ピッチャーは注ぎ口が長めの方が
線が安定させやすいと書かれていますが、どうなんでしょうか。
これは慣れの問題だとも感じるのですが、
どうもわたしのクセとして、最初は細いのに、
だんだん太くなる傾向にあるようで、
焦るから、そうなってくるのかもしれませんが。
ちなみに今使っているピッチャーは、
LCM ミルクピッチャー360cc(12oz)です。

バリスタの予選ですが、一般人も見学OKなんですか?
私はLCMの600cc(20oz)を使っています。
LCMは形状もかなり使いやすいと思います。

ALESSIやMEPRAも持っていますが、
私はLCMが一番使いやすいです。
LCM360cc(12oz)も持っていますが、
私のマシンや私の手の大きさだと20ozサイズのほうが
使いやすいです。

> どうもわたしのクセとして、最初は細いのに、
> だんだん太くなる傾向にあるようで、

私も同じ様な癖があり、この癖が出てしまうと
カップの表面が全体的に白っぽくなってしまいます。


チャンピオンシップの予選は一般の方ももちろん大歓迎ですよ。
競技は12時半前後くらいから開始されると思います。
もちろん、前の方の席に座られた方が随分見やすいと思います。
いつもエスプレッソは2杯淹れているので、
ピッチャーも600ccのほうが、より早く提供できるので、
欲しいなと思いつつも、
使用マシンのデバスタTH010は、
ノズルが蛇口のような形状をしているのと、
ピッチャーにつける部分が短いので、
360ccピッチャーでも、かなりいっぱいいっぱいで、
ミルクを多めに入れておかないと、
ノズルの先さえミルクに浸からなく、
少し斜めにしてスチームしてみて空気が入りすぎたり、
ピッチャーの上げ下げに苦労しているので、
600ccだと余計に難しいのではないかと、
購入に踏み切るのを躊躇しています。

予選の見学に行って見たいのですが、
この時期は寒すぎていつもにも増して体に堪えるので、
どうしようか迷っています。

ところで、krさまのブログで紹介されていた
WBC2007のDVDは市販されているんですか?
関係者のみに配布されているモノなんですか?
そうですね。TH010だと600ccは厳しいようですね。
私は聞いた話ですが。

DVDはSCAJのトップページで購入申込書が
ダウンロードできるようになっています。
結構良い値段しますが、2枚目は
決勝戦の実技が全てノンカットで収録されています。
http://www.scaj.org/index2.htm
DVD、ほかにも昨年のJBC決勝が
部門別で発売されていますね。
エスプレッソ部門を見て動きの勉強しようかな。
JBCのDVDは技術面は殆ど収録されていないとのことです。
なので、動きの勉強には難しいかもしれません。
値段の差がそのまま反映されていそうですね。
考えて、目的に合わせてご検討下さい。

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プロフィール

なつかもとや

Author:なつかもとや
コーヒー関係が苦手だった私が、
デザインカプチーノに魅了され、
無謀にも独学で、ラテアートや
デザインカプチーノ作りに孤軍奮闘中。


 
 
 
 
 
 
 
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